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2017-08

バクマンSS③ (中井さん←→蒼樹嬢)

バクマンSSのほんの少し前の話です

「・・・フゥ、蒼樹先生・・・綺麗だ・・・」

都内のとあるマンションの一室
一人の女性が鏡に映る自分の肢体を眺め
甘いため息とともにうっとりと呟いた

「あー!たまらねぇよこの身体!」

彼女は両手で両肩を力強く抱きしめた
その身体は傷一つ無く、肌は透き通っている
そして何より目を引くのは細くしなやかな細い身体と相反する
豊満な乳房であろう

「ウッホホ・・・オッパイがたゆたゆ揺れてるぅぅ!」
淑女と言ってもいいほどの端整に整った顔に
似つかわしく無いセリフとまるで野獣の様に獲物を見る目が
彼女自身の裸体へと向けられている
「コレがま〇こかぁ~・・・生で見るのは初めてだが・・・ほほぉ・・・これはこれは・・・」
左手で自分の陰部を広げつつ右手を使い
夢中になって陰部をこねくりまわす

「フォッ!・・・ち〇こ弄ってるみたいだ・・・キモチイイなぁ・・・ヒヒヒ
 あの蒼樹先生が俺のフィンガーテクで感じてやがるぜ・・・」

彼女は優越感に浸りながら指の動きを加速させていく

「・・・ぉぉ・・・エッチ汁も出てきた・・・蒼樹先生・・・のエッチ汁・・・
 へへへ・・・舐めちゃったよ蒼樹先生・・・」

彼女は陰部から溢れ出たエキスを右手で救い上げ
その指を丹念に入念に舐めエキスを飲み干した

「あっ・・・蒼樹先生のォ・・・マ〇コマ〇コォ・・・」

さらに指を加速させる

「・・アンッアッ・・・俺のおま〇こォォォ」

「アッ・・・・・・アン!!・・・アッ!」


~~   ~~



「ふぅ・・・ヘヘヘ・・・蒼樹先生の身体は淫乱だぜ・・・」
彼女は優しげにうっとりと満足した顔で微笑んでいる
今の彼女の顔は女神の様に美しい顔をしていた

「さて・・・そろそろ俺になった蒼樹先生が来る頃だな・・・
 そろそろ服でも着るか・・・」

ふと時計を確認し時間を確認し、
手持ちのリュックサックから黒いショーツを取り出した
彼女の淑女の様な外見とはあまり似つかわしくない
娼婦の様に布面積が少なくエロチシズムのあるショーツであった

「自分の身体がこんなエロいパンツ履かされてるのみたら
 あの潔癖な蒼樹紅がどんな反応するか・・・ククククク」

待ち人を待つ彼女はまるで少年の様に
茶目っ気に溢れかえった楽しげな顔をしていた


蒼樹さん③

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